SDGsGoal10(人や国の不平等をなくそう)国連で、国際先住民族言語年(2019)が始動 国連で、国際先住民族言語年(2019)が始動 SDGsGoal10(人や国の不平等をなくそう)ニュース 2019年2月1日 シェア FacebookXPinterestWhatsApp Photo credit: UN 【ニューヨークIDN=UN DESA VOICE】 世界で話されている約6700の言語の内、4割(その大半が先住民の言語)が消滅の危機に直面している。言語の消滅は、そのコミュニティーの価値観や伝統といった独自の文化アイデンティティーの消滅につながる。国際先住民族言語年に指定された今年は、年間を通じて、こうした言語を記録、継承、保護する様々な取り組みが行われていくだろう。(原文へ)FBポスト INPS Japan 関連記事: |タンザニア|土地収奪を狙う投資家と闘う先住民族社会 オーストラリアの先住民、憲法上の承認を求める 先住民族が全ての権利の平等を主張 シェア FacebookXPinterestWhatsApp 最新情報 炎に包まれた世界の肖像 editor - 2026年11月2日 エルニーニョ再来、豪雨に身構える東アフリカの都市貧困層 editor - 2026年11月1日 武力が再び台頭する世界で、対話はなお平和を築けるのか―アッシジで問われた現実 editor - 2026年10月31日 |視点|次期国連事務総長の選出―拒否権の脅しにも、拒否権そのものにも、世界が沈黙させられてはならない(アンワルル・K・チョウドリー元国連事務次長・高等代表) editor - 2026年10月29日 自ら人生の終わりを選ぶ人々 editor - 2026年10月28日 共感から始まる平和(寺崎広嗣創価学会インタナショナル平和運動総局長インタビュー)パリ平和会議 From Vienna to NY: Nuclear Governance Faces New Tests Ahead of First TPNW Review Conference 年次コンテストの受賞記者らとアスタナ、アクタウ、アルマトイを取材 未来アクションフェス~今、ここから、持続可能な未来への行動を~ 寺崎広嗣創価学会インタナショナル平和運動総局長インタビユー(国連ニュース) グローバル被爆者フォーラム:ベディ・ラクレ氏(マーシャル諸島)インタビュー 第2回TPNW締約国会議サイドイベント「私は生きぬく:語られざるセミパラチンスク」 被爆者の肖像80年の記憶 2023 ICANキャンペイナーズ会合 in NY 世界伝統宗教指導者会議第21回事務局会合 中央アジア地域会議(カザフスタン) アジア太平洋女性連盟(FAWA)日本大会 2026年NPT運用検討会議第1回準備委員会 「G7広島サミットにおける安全保障と持続可能性の推進」国際会議 米国桜寄贈110周年記念集会 「核兵器なき世界への連帯―勇気と希望の選択」展 第7回世界伝統宗教指導者会議 NPT再検討会議:関連行事(核の先制不使用) NPT再検討会議:SGIインタビュー 第1回核兵器禁止条約締約国会議 バチカン会議 セミパラチンスク旧核実験場取材 もっと見るパートナー 書籍紹介